上級者デッキ集

重合錬成特化型 ダウンロード

ネタ  ★★
強さ  ★★★★
安定性 ★★★

【デッキ内容】
パートナー
《無貌道化ラルト》×1
ユニット
《自壊する泥人形》×3
《バーニング・アルマジロ》×3
《捨て身の狂戦士》×3
《帯電魔人》×3
《ヴォルガニック・バーニカル》×2
《電撃スパーク》×3
《追い風》×3
《過去からの報酬》×3
《マナ・ギフト》×3
《重合錬成》×3

【解説】
ドローソースを使いつつ、《重合錬成》を使い強力なトークンを召喚するデッキ。
基本ムーブは、
①相手ドローステップに《マナ・ギフト》を詠唱
②《自壊する泥人形》《捨て身の狂戦士》を召喚
③相手が攻撃してきたら、《重合錬成》を使い、攻撃を空かすor反撃
④トークンやラルトに追い風などを付けて攻撃

大鬼火 ダウンロード

ネタ  ★★★
強さ  ★★★
安定性 ★★★★

【デッキ内容】
パートナー
《禁忌の錬金釜》×1
ユニット
《鬼火》×16
《大鬼火》×3
スペル
《血の契約》×3
《廃品回収》×3
《妖の夜》×3
《反応型魔法陣-雷轟-》×3
アイテム
《魔女の治療薬》×3
《筋力増強剤》×3
《身代わりの人形》×2
《地砕きのガントレット》×2
《写し身の鏡》×3
《封印の鎖》×3
《灼熱の剣》×2

【解説】
《鬼火》に《写し身の鏡》を使い、捨て山に炎ユニットをためる。
その後、《大鬼火》を召喚し戦う。

基本的な動きは、初動から3ターンまで《鬼火》に《写し身の鏡》を使用し、場を持たせる。
その後、《大鬼火》の召喚を狙う。

トーテム・ワーム特化型 ダウンロード

ネタ  ★★
強さ  ★★★
安定性 ★★★★

【デッキ内容】
パートナー
《嵐を呼ぶ者》×1
ユニット
《雨天使》×1
《ライフル・フィッシュ》×1
《トーテム・ワーム》×3
《マッハ・フィッシュ》×3
《豪風鳥帝 ルフロク》×3
《ディーペスト・ホエール》×2
スペル
《ヴァルハラの祝福》×3
《深海からの浮上》×3
《追い風》×3
《小さな献身》×2
《氷結》×3

【解説】
《トーテム・ワーム》を主軸に戦い、神話ユニットの召喚を狙うデッキ。
最終目標は、《ディーペスト・ホエール》を召喚し相手ユニットを圧殺します。

基本的な動きは、
①《嵐を呼ぶ者》で《トーテム・ワーム》をサーチ
②捨て山に《豪風鳥帝 ルフロク》《ディーペスト・ホエール》を送る
③《深海からの浮上》で《トーテム・ワーム》を召喚

また、《マッハ・フィッシュ》を効果で召喚し、《ヴァルハラの祝福》を詠唱することで、魔力を8まで伸ばすことができます。
これにより、神話ユニットを召喚することができます。
さらに、対応力を持たすため、《雨天使》《ライフル・フィッシュ》を採用
《小さな献身》で捨て札にすることで、《深海からの浮上》により召喚でき、手札の神話ユニットを捨て札にすることができます。

マッドガーデン特化型 ダウンロード

ネタ  ★★★
強さ  ★★★★
安定性 ★★★★★

【デッキ内容】
パートナー
《禁忌の錬金釜》×1
スペル
《廃品回収》×3
《大地の恵み》×3
《人造太陽》×3
《神の選別》×2
アイテム
《魔女の治療薬》×3
《筋力増強剤》×3
《新たな図面》×3
《古刀-地走-》×2
《マッドガーデン・プラント》×3
《地砕きのガントレット》×2
《封印の鎖》×2

【解説】
ユニットをパートナー以外入れず、《マッドガーデン・プラント》によるトークンで戦うデッキ。
最終目標は《人造太陽》を2枚発動し、トークンで圧殺する。

安定性は抜群で、《禁忌の錬金釜》と《新たな図面》により、ほぼ100%《マッドガーデン・プラント》をサーチできる。
①《マッドガーデン・プラント》を使用する。
②《人造太陽》を2枚発動する。※3枚目は勝ちが確定の時のみ発動すること。全てのスペル・アイテムゾーンが埋まった場合、動けなくなるため

一見バーンデッキに弱いように見えるが、回復カードが大量に積まれているため、そこは問題ではない。弱点は《スノー・エンジェル》《白氷のフラウ》《減衰の障壁》などであり、同時攻撃や《マッドガーデン・プラント》を止められると致命傷を負う。
また、《廃品回収》に対応している《マルチ・カタパルター》を投入するのも面白い。

インパクトワンショット ダウンロード

ネタ  ★★★★★
強さ  ★★
安定性 ★★

【デッキ内容】
パートナー 
《水面のウンディーネ》×1
ユニット
《水面のウンディーネ》×2
《無貌道化 ラルト》×3
《パンデミック・ラット》×6
スペル
《ファイナル・インパクト》×3
《血の契約》×3
《深海からの浮上》×3
《反応型魔法陣-雷轟-》×3
アイテム
《新たな図面》×3
《祟り神の石像》×3

【解説】
最終目標は、《祟り神の石像》に祟りカウンターを大量に乗せた状態で《ファイナル・インパクト》を発動し、怪異トークでワンショットキルをする。

動かし方は、まず《石像》を使用するところから始まる。
理想ムーブは、
①《深海からの浮上》で《水面のウンディーネ》を召喚。
②《ウンディーネ》で《ラルト》を召喚。
③パートナーの《ウンディーネ》で《パンデミック・ラット》を召喚。
④《ラット》の効果で、ユニットゾーンの《ウンディーネ》に衰弱カウンターを乗せる。
⑤カウンターの乗った《ウンディーネ》で自爆特攻し、《ラット》を召喚

《反応型魔法陣-雷轟-》やユニットを大量に並べて遅延しながら、手札と祟りカウンターを貯める。
おすすめの動きは《石像》を2枚使用し、1枚は即サーチすることで手札確保と圧縮を図る。
《妨害禁止》を入れるのもあり。バトルステップ中に《インパクト》を発動できさえすれば、ほぼ勝利を手に入れることができる。