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「クロス・ユニバース」は個人製作のカードゲームです。
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目次

最新情報 

現在のカード数 500種

2021年 1月16日 カード500種突破記念!!新カード1枚追加

VCIジェネレーターの収録カード更新

2021年 1月9日 新カード3枚追加

  

2021年 1月7日 カード1枚のページに解説を追記

2021年 1月5日 NeosVRのページ追加

2021年 1月1日 新カード3枚追加

  

2020年 12月28日 26枚のカードテキスト変更


《ライトニング・ラット》
【テキスト変更内容とその理由】
手札コストに制限を追加
汎用性が余りにも高く、多くのデッキに採用可能なカードであったため。
また、このカードの存在を前提としたデッキ構築を強いられてしまうため。


《トーテム・ワーム》
【テキスト変更内容とその理由】
タイプ変更、効果による召喚不可、2つ目の効果を戦闘限定化、防御力低下。
ステータスを参照する対象を変更。
余りにも強力なカードだったため


《不滅のクレイ・ゴーレム》
【テキスト変更内容とその理由】
召喚やリターンの制限は持ち主のフィールドに存在する時のみとした。
《代行召喚》と組み合わせることで、余りにも安易にツミの状態を作れてしまうため。


《爆破》
【テキスト変更内容とその理由】
デッキ投入可能枚数を1枚に制限
新カードを製作する際に、デザインの幅を狭める原因となっていたため。


《命ある水》
【テキスト変更内容とその理由】
デッキ投入可能枚数の無制限化
開発時の想定以上にカードパワーが低かったため。
また、現在開発中の新カードの効果上、望ましいと考えたため。


《氷の芸術家》
【テキスト変更内容とその理由】
防御力を100アップ
開発時の想定よりカードパワーが低かったため。


《開錠のマーメイド》
【テキスト変更内容とその理由】
破壊できるスペルの範囲を拡大
水は氷に弱いというデッキ相性から、《氷結》を破壊できないデザインだった。
しかし、レベル制限のために想定よりカードパワーが低くなっていたため。


《龍王 シュガル》
【テキスト変更内容とその理由】
召喚時の条件を削除
《騎士の誓い》と《疾風のシルフィード》を組み合わせることで、連続召喚させないための制限だった。
しかし、上記のコンボの成立率が予想より低く、召喚制限のために想定よりカードパワーが低くなっていたため。


《契約の魔王 メフィスト》
【テキスト変更内容とその理由】
ライフコストの変更
《悪意を撒くもの》と比べた際に、想定よりカードパワーが低くなっていたため。


《蓄電装置》
【テキスト変更内容とその理由】
タイプに建造物を追加
想定よりカードパワーが低かったため。
また、現在開発中の新カードの効果上、望ましいと考えたため。


《灼熱の剣》
【テキスト変更内容とその理由】
2つ目の効果の発動条件を変更
効果発動の条件を満たせることが滅多になかったため。


《アカシックレコード》
【テキスト変更内容とその理由】
効果とレベルを全面的に変更
余りにも使い勝手が悪かったため。
また、相手のカードを10枚も記憶する必要があるなど、使用者への負担が大きすぎたため。


《禁忌の錬金釜》
【テキスト変更内容とその理由】
カードテキストの微修正。処理に変更なし。
分かり難いテキストであったため。


「デッキ破壊」の効果を持つカード12枚
《揺らめく炎獣》《パイロ・ガール》《火武鬼》
《火焔怒偶》《ヴォルカニック・バーニカル》
《灼熱の大蛇オロチ》《灼熱の大蟻アスカトル》
《不審火》《山火事》《火砕流》《炎精の祝福》
《天日のソール》
【テキスト変更内容とその理由】
可能な限り、を追加。
デッキ枚数が規定数に満たない場合、カードを使うこと自体ができないが、感覚的に理解し難いため。

2020年 12月24日 新カード2枚追加

 

2020年 12月19日 新カード2枚追加

 

 

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